過去の市民ギャラリー講演

2015年11月の市民ギャラリー講演から。

今回初の試みで1F貸し切りで行いました。

メインステージでは大道芸、落語、アイドルショー、朗読、喜劇『水戸黄門・蝦夷地漫遊』が催されました。

 

プロ顔負けのカズさんの落語の模様です。

こちらは体験喜劇コーナーです。

けんちゃん作『超特等』。

福引にやってきて、前の人に特等のハワイ旅行を当てられてしまったお客さん。


さあ、お客さんが当てた”超特等”とは?

一座の体験喜劇の定番である『超特等』。

ぜひ一度ご覧ください。


~体験喜劇とは~

吉本ゆかりの砂川一茂先生の発案で、もともと素人の楽屋話のほうが面白かったという体験から生まれました。


10分ほどのアドリブ満載の寸劇をご覧いただいた後、お客様に実際に参加していただくという参加型エンターテインメントです。


進行役は座員が務めますので、ご安心を。

本ステージ・『水戸黄門・蝦夷地漫遊』。


水戸黄門をベースにした時代劇です。

悪代官を懲らしめるはずの黄門様が最後は思わぬ行動に!

時代劇といえば殺陣(タテ)。

真剣勝負のはずが、、、けんちゃんが手にしているのは(笑)